SDGsの取り組み

株式会社アスターリンクが行っているSDGsへの取り組みについてご紹介いたします。

持続可能な開発目標(SDGs)とは

持続可能な開発目標(略称:SDGs)とは、2030年までに持続可能でより良い世界を目指す国際目標を指します。

2015年に国際サミットで採択されており、世界的な取り組みであり日本も積極的に取り組んでいます。

SDGsの詳細は、外務省のページをご覧ください。

株式会社アスターリンクのSDGs達成に向けた取り組み紹介

株式会社アスターリンクは、事業を通じてSDGs達成に向けた取り組みを行なっております。

また、従業員についても個人でできるSDGsの取り組みを推奨しております。

  • 慈善団体への寄付などを行い、貧困で苦しむ人々への支援を行っています。
  • 従業員の健康のために休暇が取りやすい職場環境を整えています。
  • 感染症対策の一環として、社内にアルコール消毒液・ウェットティッシュ・マスクを常備し自由に使用できるようにしています。
  • 児童養護施設や教育機関への寄付を行い、未来ある子供たちの教育を支援しています。
  • リモートワークができる環境を整え、社内での電気・ガス・水道の使用量を削減しています。
  • 社内で使用する事務用品はグリーン購入を推進しています。
  • 人材派遣業界向けに派遣スタッフの従業員満足度を可視化するクラウドツールを提供することで、働きがい向上に取り組んでまいります。
    同時に、ペーパーレス化や派遣スタッフのデータ一元化といったIT活用により業務の生産性を向上し、経済成長の貢献を進めていきます。
    詳細は人材派遣管理システム「Crewnote」をご参照ください。
  • リモートワークや時短勤務など、子育て中の方でも働きやすい環境を整えています。
  • 地方自治体への寄付を行い、地方創生・地域活性化を支援しています。
  • 環境省が展開している脱炭素推進運動「デコ活」に参画しています。
  • 節電・節水・ペーパーレスなど、脱炭素・二酸化炭素削減に取り組んでいます。
  • 社内でのマイボトル利用を推進し、プラスティックごみの削減に取り組んでいます。
  • 自然保護団体への寄付を行い、海洋資源の保護を支援しています。
  • 児童養護施設への寄付を通じて児童虐待で苦しむ子供たちへの支援をしています。

SDGsパートナー

株式会社アスターリンクは、下記の地方自治体とSDGsパートナーシップを結んでおります。

  • ふくしまSDGs推進プラットフォーム
  • 真庭SDGsパートナー
  • 掛川市SDGsプラットフォーム
  • 豊橋市SDGs推進パートナー
  • いしのまき圏域SDGsパートナー
  • 一宮市SDGsパートナー
  • あだちSDGsパートナー
  • 関西SDGsプラットフォーム
  • 大阪府 私のSDGs宣言プロジェクト

今後も持続可能な目標の達成を目指していきます。

関連する取り組み

未来とサンゴプロジェクトへの賛同

株式会社アスターリンクは、ソフトバンク株式会社と恩納村が共催する「未来とサンゴプロジェクト」の趣旨に共感し、本プロジェクトに賛同いたします。

日本に限らず世界中に生息するサンゴ礁は、海の生態系を支える重要な存在であり、生物多様性の保全や海洋環境の安定に大きく寄与しています。

しかし近年、気候変動による海水温の上昇、海洋汚染、沿岸開発などの影響により、世界各地でサンゴ礁の白化や減少が深刻な問題となっています。

このままでは、豊かな海の恵みが脅かされる恐れがあります。

当社は、こうした現状を重く受け止め、サンゴ礁を始めとする自然環境を守ることは、次世代へ持続可能な社会を引き継ぐために企業が果たすべき重要な責任のひとつと考えております。

恩納村とソフトバンクで行っている環境保全の取り組みである「未来とサンゴプロジェクト」に賛同し、当社でも環境に配慮した社会貢献活動を通じて、自然と共生する未来づくりに取り組んでまいります。

Softbank 恩納村 未来とサンゴプロジェクト|ソフトバンク株式会社

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